30歳女性が介護職となったが腰を痛めてしまった

私が介護の仕事をしていったのは3、30歳の時です。

 

そのときは、出産をして以前の会社に戻ることを検討したのですが残業が多いので、やめることにしました。

 

そこで次の職場として、以前から興味を持っていた介護職をすることにしました。

 

介護の場合は、資格がなくても働けるところがいいですね。

 

そのため、ディサービスで働くことになりました。

 

 

 

そしてそこで働きながら、少しづつ介護の資格を取得したいと思うようになりました。

 

介護の資格を取ることによりお給料も違うのです。

 

やっぱりお給料は高いほうがいいですね。

 

子供も生まれた事だし、資格をとり本格的にすることを目指すようになったのです。

 

また働いていると、いろいろなことに付いて悩むこともあります。

 

全く知識がない場合は、指導を受けることが多くそのことでストレスを受けることが多くなったからです。

 

もっと自分から動けるようにと、ますます資格を目指すようになりました。

 

 

 

ところが、介護の仕事はかなり身体的にきついことも知ることになりました。

 

体力には自信があったのでなんとかなるだろうと思っているところがあったんですね。

 

しかしそれが違うことで悩むことになったのです。

 

それは腰痛です。

 

お年寄りを抱えたりすることにより、腰の痛みがますようになったのです。

 

シップなどで様子を見ていたのですが、ついにどうしようもなく痛くなり、休むことになりました。

 

 

 

その後は診察を受けた結果、椎間板ヘルニアと診断をされて、介護職をすることができなくなったのです。

 

安静にすることが大切となり、日常生活はできるのですが、負担が掛かってしまうことはできなくなりました。

 

それでも介護職を諦めることができずに、一度復帰をしたのですがやっぱり腰が痛くなりやめてしまいました。

 

 

 

腰が痛くならないように、もっと気をつけて仕事をすべきであったと後悔をしています。

 

介護職は、腰痛になることが多いらしいのでその点をしっかり考えて就職をすることが大切と感じます。

好条件の介護事業者で仕事をする方法!!

介護職の求人は大きく分けて3種類あります。
一つ目はハローワークでの求人
二つ目は一般的な求人サイトでの求人
三つ目は介護職専門サイトでの非公開求人
です。

このなかで条件がいいのは、介護職専門サイトでの非公開求人です。

なぜなら基本的にハローワークの求人は無料。一般的な求人サイトの掲載料も安めなのが多いですが、三つ目の介護職専門サイトは、採用された際の成果報酬がけっこうするので、経済的に苦しい介護事業者は求人が出せません。

つまり経営状態のいい事業者しか、いないので条件がよくなるということ。

経営状態のいい事業者だからといって、かならずしも高給ということも条件がいいということもないですが、経営状態の悪い事業者は、高給を支払えたり、条件をよくするのは難しいですから、経営状態のいい事業者を選ぶことはとても大切なことです。

経営状態の悪い事業者は、つぶれたり、給料の支払いが滞ったりすることも多いですしね。

さて介護職専門サイトはいくつかあり、複数サイトに登録して比較されるほうがいいですが、あえて一つだけいうなら『』は評判もよく登録されておくほうがいいと思います。

介護職で幸せに仕事をするか、擦り切れるかを、大きく左右するのは『働く介護事業者選び』です。

『働く介護事業者選び』だけにはくれぐれもご注意されてください。